
JR西日本、経費節減のためのローカル列車単色化第3弾のレポートです(第1弾、第2弾)。今回は黄緑になった草津地区の列車です。
<写真1> 草津線 貴生川-三雲 113系普通列車(黄緑+国鉄色) 2010年11月 (大きく)
*原則として、秋にはこのような山野で写真を撮らない主義だが(初夏から夏にかけての青々とした緑と冬の雪景色がいちおう基本!)、来年の春になって、国鉄色(後ろの車両)が全部黄緑になっている気がして、しかたがなく撮りに行った。畑がまだ稲刈り前だったから、まだましか。<写真2> 草津線 貴生川-三雲 113系普通列車(JR西日本色) 2010年11月 (大きく)
<写真3>函館本線長万部-中ノ沢 キハ40系普通列車 2010年11月
*あーあー、やはり秋は最低!と思いながら何枚か撮って帰京。雪が積もったらまた来よう!
<写真4>函館本線長万部駅 キハ40系普通列車 2010年11月
*朝一番の始発列車。この時間帯は太陽の方角を気にしないで撮れるのでらくちん。<写真5> 和歌山駅 103系普通列車 2009年12月 (大きく)
<写真6>和歌山駅 103系普通列車 2009年12月
<写真7>中央本線国分寺-西国分寺 E233系快速列車 2010年10月 (大きく)
<写真8>中央本線国分寺駅 E233系快速列車 2010年10月
<写真9>関西本線王寺駅 221系「大和路快速」 2010年3月 (大きく)
*関西本線のなかで好きな駅舎の一つだ。昔ながらの雰囲気がまだ残っている。<写真10>関西本線王寺駅 201系普通列車 2010年3月
<写真11>中央本線八王子駅 115系普通列車 2009年11月 (大きく)
*こういう通勤客の多い時間帯に電車が駅へ入線するのは好きな構図の一つ。
<写真12>福知山線藍本-草野 113系普通列車(JR西日本色) 2010年7月 (大きく)
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